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GJ部最終回。12話って短いねぇ。
卒業、ってことで最後まで部活動をテーマ(?)にやりきったんじゃないでしょうか。
しかし活動らしい活動をしてる場面はほぼないという。GJ部・・・一体なに部活なんだ・・・?(どやどや)
そういえば卒業までやるアヌメってのを久々に見たなぁと思ったけど、1巻ブックレットによると、基本的に今の製作委員会方式だとアニメ製作=コミックスの販売促進なので完結したものをアニメにするのは珍しいと。で、このGJ部は(一応、続編にあたる)中等部が出てるので宣伝の意味も兼ねれるから別に無印は卒業までやっていいよ、と。まあ肝心の中等部がすごいハズレなんですがががggg。

さてそんな読むのが苦痛になってきた中等部ですが、一番面白かったのはほんのチラッとでてきた本物のキョロ子こと京子という新しいGJ部(高校)の部員の話。本編より間の解説のが重要じゃった。キョロ、恵、タマ、キョロ子の高校GJ部新編を激しく所望したい。つーかタマをだせタマを。タマキョロが一番無理のない兄妹だと思います。ええはい。タマは誘うだけ誘っておびえる側で。

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なんていうかGJ部は「さて、たまこまーけっと見るか・・・」と思うまでがGJ部だということを俺は悟った
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